フェィスブック 「いいね」ボタンの増やし方

Facebookでいいねを押してもらう方法

いいね

Facebook を使い始めると 「いいね!」ボタンがあります。「いいね!」と思った書き込みを見たときボタンをポチっと押すだけの便利な足あと機能です。日本人のように義理堅く恥ずかしがり屋で時間に追われている国民は、SNSを活用する上で非常に便利な機能です。コメントを書く時間は無いけど相手に読んだことを知らせることができます。誰でもボタンを押されたら悪い気はしないものです。

 

自分に「いいね」が少ない人は、足跡機能のようなボタンを多いに利用すべきです。コメント(メッセージ)は、不特定多数の方が見るので不愉快な悪口やクレーム・苦情は、書かないように気をつけながら基本褒め言葉で!私は、相手の投稿に対し「いいね」を2〜3投稿に対して押してコメントやメッセージと言う流れにしています。短い文章でも素直に書き込む方が喜ばれます。

 

相手のボタンを押しても相手が押してくれないケースは多々あります。日本人は、義理堅いので相手が押すとお返しをする人もいますが皆が皆ログインをしているわけでも時間があるわけでもありません。それにあなたの投稿に興味を持っているわけでは無いので催促するのは厳禁です。リアルな現実社会と同じです。

 

「いいね」を増やしたくて相手ボタンを押しまくり逆にうざがられる

 

誰からも相手にされない人が自分のボタンを押してほしいのがみえみえで相手のボタンを押しているのが相手にバレると逆にうざがられブロックされることもあります。あなた自身の投稿が、くだらないものだったらやっぱり数は増えません。だけど増加しないといって落ち込まないように、毎日続け気にしないのが1番なんです。ちなみに私は、毎日写真付きで投稿していました。何でも無い写真でも文章だけより伝えられる部分は多く私という人物を知ってる人だけでなく知らない人も「いいね」ボタンを押してくれていました。ボタンを押されやすい写真の撮り方のコツも紹介しています。合わせてお試しください。

 

 


facebook偽いいね!って何??

偽いいね

facebookでは「偽いいね!」に対して厳しい措置をとり削除の対象としました。偽いいね!は外部サービスを使い「いいね」を押してもらうことです。自社の商品を「偽いいね」を押すサービスを利用し人気があるように見せかけるためのものです。人間は、あまり知られていないものより皆が知ってるものを価値あるもの人気商品と判断します。サービスや商品に対して人気者ではないのに人気者を装うことでより多くの人を集客しやすいという点があります。

 

商品や会社だけではなくレディーガガ、リアーナ、ジャスティン・ビーバーなどの有名人のファンページもニセいいねにより数多くの「いいね」を集めていました。日本では「10,000いいね!販売」などの偽サービスが横行していたようですがお金をかけて偽もののをいいねを集めるというのも微妙な話です。

 

私も2011年当時「いいね」を集めたことがありますが、2015年現在削除されていないしそのままページは残っています。favebook広告を使って集めたので削除の対象にならなかったようです。

 

削除の対象となるのは、コチラを参考にしてください。

  1. マルウェアを意図的にインスートールしいいねを獲得した人
  2. マルウェアに感染したことに気づかずアカウント所有者の同意なしで「いいね」を集めた人
  3. いいねを集める目的で作成した偽アカウント
  4. お金を受け取り「いいね」をした場合

 

マルウェアは、悪意ある不正ソフトや不正アプリ、不正プログラムのこと、ウイルス、バックドア、キーロガー、トロイの木馬、スクリプトウイルス(JavaScriptなど)なども含まれます。


 

 

カメラ

 

ところで「いいね」を押してもらうためには、文章だけより写真などを載せることを意識した方が押されやすいです。共感を得やすい写真などが良いと思います。食べ物だったら美味しそうに撮るなど工夫してみてください。文章は、言語の理解できる人の「いいね」しか集められませんが写真なら世界中の人の「いいね」を集めやすいのです。

 

日の丸

 

日の丸構図にならないように気をつける

 

接写

 

接写で撮る

 

白黒モノトーン

 

白黒モノトーンに加工すると雰囲気が良い写真になる

 

焼き肉

 

 

美味しそうな写真は、人気!

 

食べ物の写真は、明るいトーンに加工しましょう。私は、コチラのサイトを使うことが多いです。→超!美味しく変換 - 料理の写真をおいしそうにするよ

 

カップケーキ

 

スイーツ写真も人気

 

日の丸構図にならないようにあえて右か左に被写体をずらすのがコツ。背景がごちゃごちゃしないようにすっきりさせておきましょう。