フェイスブック宣伝・販売しずに収益につながる

フェイスブックで宣伝・販売しずに収益につなげる

SNS

フェイスブックでは、宣伝も販売も不要です。ただ読みてにとってメリットがある情報を発信します。私は、2011年にフェイスブックページを作成しその後一切更新をしていません!!

 

時間がないというのもあるのですが1つテーマを決めて数週間作りこんでおけば連動させておくだけ!自動更新が可能になります。アフィリエイトサイトを作る上で外注さんを雇わなくても半自動的に書込やメッセージが来るので記事更新が楽々にできるというものです!!

 

Wordpressを作成しておきブログを更新すると自動的にFacebookも記事が更新出来るようにプラグインをインストールしておきます。私がインストールしているプラグインは、「Facebook」というものでFacebook公式のプラグイン
nstagram(インスタグラム)やTwitterと連動させるプラグインもあるのでつかってみてはいかがでしょう?

 

リンク

 

大切なことは、売り込もうとしないこと、宣伝をしなくても様々な情報をもたらしてくれるツールを自作で作ると思えば手間は、ほんの数週間だけのことです。


販売や宣伝だけでなく付加価値が大切

facebookでは、宣伝目的で始めるとうまくいきません。人は、宣伝されたり販売されるのを嫌うからです。facebookを物販アフィリエイト目的で使う場合年齢性別問わず集客するのではなく、ある程度集客したいターゲットを決めておくことが重要だと思います。ダイエットなら、年代、性別、部分痩せなど細かくターゲットを絞ってから始めます。でもfacebook で宣伝しなくても商品が売れる仕組みは作ることができます。ダイエットに関してならどのような悩みを持っているかリサーチすると物販アフィリエイトサイトの記事を更新する上で役立ちます。

 

宣伝というよりコミュニケーションと主にしていくことが大切でファンを獲得するために、写真や投稿する内容を吟味することが大切です。当たり前のことですが他のサイトで発信しているような内容を丸パクリしたコピーコンテンツより役立つ情報を発信し続けることです。もっと大事なことは、「共感性」なのではないかと思います。

日本でのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の役割

2015年、日本でのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)といえばInstagram、LINE、mixi、GREE、Twitter、Amebaがあります。アメーバーはブログのイメージ、mixiは匿名性が高い日記やグールプでの交流。

 

Facebookは、本名を公開するため自分の責任や信頼性が問われるSNS。そしてGoogle+、スマホを中心にシエアを広げたInstagram、LINEなどの利用者が増えています。芸能人が活用するトークアプリ755(ナナゴーゴー) も浸透しています。

 

日本でのfacebook 活用ユーザー

 

2008年日本語化されたfacebookが公開され2011年には、1000万人のユーザーを獲得。mixi全盛期だった日本人にはfacebookの抵抗感があったようで日本人気質には、合っていないと思われていましたが2012年現在日本発のSNSよりユーザー数を獲得しました。

 

中国でのfacebookユーザー

 

中国では、Facebook、Twitter、LineなどのSNSやGoogle、Yahoo!などネット検索や情報に関して規制があるため中国独自のSNSが発展しています。法の規制をくぐりfacebookアカウントを取得したユーザーは、2011年現在70万人。中国版facebook人人網(レンレンワン)、中国版Twitter微博(ウェイボ)、中国版Line微信(ウェイシン) が3大SNSが盛んです。